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BRITA Classic 交換用フィルターカートリッジ 【増量パック】 (1本増量:計4本セット)

BRITA Classic 交換用フィルターカートリッジ 【増量パック】 (1本増量:計4本セット)
価格:¥ 4,410もっと安いお店をチェック
発送:
発売日:2007-10-16
ランキング:28
おすすめ度:5.0 | レビュー数:11
おすすめ度:5水はたっぷり飲みたいから
4年前までは、ペットボトルのミネラルウォーターを箱買いしていましたが、スーパーから運ぶのが重くて重くて…、腰を痛めてしまいました。しかも、予備のボトルをキープしておくにも場所を取るので、ワンルームの狭いキッチンには不向き。できるだけ、買いに行く頻度を減らしたくて、けっこうチビチビ飲んでいたのです。 でも、コレを使うと、水道水でも安心してゴクゴク飲めるし、味がまろやかになって、ミネラルウォーターと遜色ありません。浄水速度も速いので、心置きなくふんだんに使えるのが魅力。お米を炊くのも、パスタや野菜をゆでるのも、全部、コレを通したお水です。けっこうなロングセラー商品なのだから、もっと早く使い始めればよかったです。 毎朝の植木の水やりも、前日の残り水を使ってます。心なしか、葉っぱの元気がいいような。 だから、ちょっとの値段の差ではありますが、いちばん安いコレ(classic増量パック)が我が家の必需品なのです。
おすすめ度:54年使っています。
ここが一番安かったです! お米を研ぐときの最初の吸水が一番肝心だということを聞き、お米を研ぐときも使っています。 ふんだんに使えて経済的です。
おすすめ度:5最安値?
いまだに旧式のこの商品を使っています。近所のお店ではもう売っていないし家まで配達してくれてこのお値段。助かっています。
おすすめ度:5マクストラとの差
マクストラが発売されて以来、Classicとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。 >>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<< >>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<< 現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。 (更新)最初にレビューを投稿してからマクストラ(3個パック))段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。
おすすめ度:5最安値♪
4本でこの値段!!! 私が探した中で一番安かった値段だと思います(〃^ー^〃) ブリタを使い始めて、4年ほど・・・・ 土鍋ごはんやパン作りなど、、かかさずこのお水で作っていま〜す♪
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